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Nくん
「久しぶりに縛られたいです」とやっとのことで話しだしたNくん。

恥ずかしがっている姿を見てるとウズウズしてくる。
縛り上げた後には、もう前が膨らんでいるのがハッキリ分かったけれど
敢えて無視して、乳首を責めてみる。
最初は優しく撫でるように指先をゆっくり動かす。

いやらしい声と荒い吐息が聞こえてきたから
今度は思いっきり力を込めて、乳首をつまむ。

さっきの声より明らかに甘い声が聞こえてきた。
乳首を強めにつまんだり、ひねったりする私。
Nくんの腰が、私が指に力を込めるたびに小刻みに動く。
呼吸も荒く、声も大きくなり、途切れずにNくんの口から聞こえてくる。
こういう時、身体というものは正直だなぁとしみじみ思う。


IMG_1608.jpg


そして、私は親指と人差し指の爪で、ギュッと乳首をつねる。
「ああぁ!」と短く叫んでから
首を左右に振って乳首からの痛みと快感に浸っている、といった様子のNくん。
唇はだらしなく開いて、なんだか物欲しそうな感じ。

しばらく爪で乳首をつねっていると
痛みと刺激に慣れはじめた様子を感じたので
もっと強い刺激を…と思い
乳首から手を離した。
Nくんったら、何を勘違いしたのか
目が合った一瞬、安心したような表情になった。
これで終わりなはずないじゃない?



IMG_1609.jpg

(※分かりづらいけど、乳首の周りにうっすら口紅の色が着いてますね。)


私は今までさんざんつねって赤く、少し硬く大きくなった乳首に
唇を寄せて
思いっきり噛んだ。

「あああぁ!」

と短い叫び声をあげるNくん。
叫び声からは驚きと抵抗感と悦びを感じる。
乳首に歯を立てながら

「嬉しいんでしょ?」と訊ねてみると
言葉はなく、目を閉じながら何度も首を縦に振っていた。

M男さんて、痛みと快感を同時に味わえるなんて
なんて贅沢な身体なんだろう。

…とは言っても、私は「痛み」は「痛み」としてしか
感じられないけどね! 笑





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